- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント損失(△)の調整額△50,972千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2021/08/13 13:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/13 13:16
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高が217,769千円減少し、売上原価が222,925千円減少し、営業損失が5,155千円減少しますが、経常損失と税金等調整前四半期純損失については変更ありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/08/13 13:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 中国
当セグメントにおきましては、売上高360百万円(前期比727.9%増)、セグメント利益(営業利益)33百万円(前期セグメント損失187百万円)となりました。
第1四半期連結累計期間における中国の業績は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため前年同期において臨時休業していた上海市の直営2店舗が営業を再開したことに加え、中国全体の感染者数が減少してきたことでレジャー消費等の活動が正常に戻りつつある経済環境が影響し、前年同期に比べ売上高が大幅に増加いたしました。また、セグメント利益につきましては、直営店の営業再開に伴う売上高の回復に加え、武漢店舗の前期FC化に伴う費用削減等により、セグメント損失からセグメント利益へと改善いたしました。
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