- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント損失の調整額△121,055千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2022/02/14 16:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/14 16:06
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高が1,210,424千円減少し、売上原価が1,227,318千円減少し、営業損失が16,894千円減少しますが、経常損失と税金等調整前四半期純損失については変更ありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/14 16:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
本
当セグメントにおきましては、売上高6,043百万円(前年同期比10.5%増)、セグメント損失(営業損失)475百万円(前年同期セグメント損失1,047百万円)となりました。
第3四半期(10月~12月)における日本の業績は、TVアニメ「東京リベンジャーズ」「進撃の巨人」等のコラボイベントが好調に推移したことに加え、感染者数が大きく減少したことで消費マインドが持ち直したことや、世界的な物価上昇に伴うコストアップを反映して一部直営店の入館料金を値上げしたこと等により、営業黒字で着地し、前年同期に比べ増収増益となりました。
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