- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上した結果、前連結会計年度末の純資産は12百万円の債務超過となりました。
当第1四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期損失となりましたが、その他の包括利益のプラスの影響等で、当第1四半期連結会計期間末の純資産は7百万円となりました。
2022/09/12 15:13- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に、負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,113百万円減少し、16,173百万円となりました。これは主に、借入金が407百万円減少したことや未払法人税等が115百万円減少したことに加えて、前受金が263百万円減少したことによるものであります。
最後に、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ20百万円増加し7百万円となりました。また、自己資本比率につきましては、△1.9%となりました。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2022/09/12 15:13- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上した結果、前連結会計年度末の純資産は12百万円の債務超過となりました。
当第1四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期損失となりましたが、その他の包括利益のプラスの影響等で、当第1四半期連結会計期間末の純資産は7百万円となりました。
2022/09/12 15:13