商品
連結
- 2022年3月31日
- 5459万
- 2023年3月31日 -5.36%
- 5167万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 大規模買付ルールとは、事前に大規模買付者から当社取締役会に対して十分な情報を提供し、当社取締役会による一定の評価期間が経過した後に大規模買付行為を開始する、というものです。2023/06/29 15:10
(注1)「特定株主グループ」とは、①当社の株券等(金融商品取引法第27条の23第1項に規定する株券等をいいます。)の保有者(同法第27条の23第1項に規定する保有者をいい、同条第3項に基づき保有者に含まれる者を含みます。)及びその共同保有者(同法第27条の23第5項に規定する共同保有者をいい、同条第6項に基づき共同保有者とみなされる者を含みます。)、又は②当社の株券等(同法第27条の2第1項に規定する株券等をいいます。)の買付け等(同法第27条の2第1項に規定する買付け等をいい、取引所有価証券市場において行われるものを含みます。)を行う者及びその特別関係者(同法第27条の2第7項に規定する特別関係者をいいます。)を意味し、以下同じとします。
(注2)「議決権割合」とは、①特定株主グループが、前記(注1)の①の記載に該当する場合は、当社の株券等の保有者の株券等保有割合(金融商品取引法第27条の23第4項に規定する株券等保有割合をいいます。この場合においては、当該保有者の共同保有者の保有株券等の数(同項に規定する保有株券等の数をいいます。)も計算上考慮されるものとします。)をいい、②特定株主グループが、前記(注1)の②の記載に該当する場合は、当社の株券等の買付け等を行う者及びその特別関係者の株券等所有割合(同法第27条の2第8項に規定する株券等所有割合をいいます。)の合計をいい、以下同じとします。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 新株予約権者が、権利を行使する条件に該当しなくなった場合または権利を放棄した場合2023/06/29 15:10
② 会社法、金融商品取引法、税法等の関係法令および諸規則等の制定または改廃等が行われた場合において、当社の取締役会において新株予約権の無償での取得が決議された場合
③ 当社が他社との合併、会社分割、その他会社法等で定められた組織変更等を行う場合において、当社の取締役会において新株予約権の無償での取得が決議された場合 - #3 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- ッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2023/06/29 15:10
商品関連
前連結会計年度(2022年3月31日) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2023/06/29 15:10
① 商品及びサービスに係る収益認識
当社及び連結子会社は、商品及びサービスについては、顧客に商品、を引き渡した時点及びサービスを提供した時点で収益を認識しております。なお、商品の販売及びサービスの提供のうち当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。 - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- 2023/06/29 15:10
商品 54,597 51,671 貯蔵品 17,732 23,615 仕掛品 19,816 17,732 計 92,146 93,019 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/06/29 15:10
(注) 提出日現在の発行数には、2023年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2023年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,808,300 22,808,300 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式。 計 22,808,300 22,808,300 ― ― - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1) 募集の概要2023/06/29 15:10
(2) 本第三者割当増資の目的及び理由払込期日 2023年7月31日(月) 募集又は割当方法(割当予定先) 第三者割当の方法による(合同会社ミライスポーツベンチャーズ 3,000,000株)(金之泉酒店投資管理有限公司 2,520,000株)(胡 暁艶 1,250,000株)(呉 錦平 860,000株)(株式会社奥田商店 430,000株) その他 本新株式の発行については、金融商品取引法による届出の効力を条件とします。
今回の第三者割当増資は、金融機関との取引の正常化について早期実現を図ること、財務体質の強化、業績の改善を主な目的としております。 - #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ⅰ)コラボイベントの実施強化による業績向上2023/06/29 15:10
コロナによる客数や売上の落ち込みを補うべく直近の数年間は、有名なアニメの人気キャラクターやコンテンツ、及び有名企業商品との様々なコラボイベントを1,2か月のサイクルで店舗を厳選して定期的に実施しております。今年度は、前年以上に1回あたりのコラボイベントの期間を短く、頻度を上げるとともに、同時期に異なる店舗で違うイベントを実施するなど、全体的な開催回数を増やす取り組みを進めております。引き続き、コラボイベントの数やメニュー、実施店舗を増やして実行できるように工夫することで、業績の向上へ繋げてまいります。また、人気コンテンツに特化した新規事業も検討してまいります。
ⅱ)入館料等の価格見直し - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/06/29 15:10
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針