有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/09/28 12:44
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/09/28 12:44
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当中間会計期間(平成28年6月30日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
建物 5年~50年
構築物 3年~50年
機械装置 2年~17年
工具器具備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/09/28 12:44 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/09/28 12:44
- #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2016/09/28 12:44
前中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 当中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 有形固定資産 36,222千円 37,459千円 無形固定資産 1,307千円 1,351千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ、15,699千円増加し584,432千円(前事業年度末比2.8%増)となりました。これは、主に、現金及び預金の8,422千円増加、売掛金の12,218千円増加、未収金の8,014千円減少したことによるものであります。2016/09/28 12:44
(固定資産)
固定資産は前事業年度末に比べ、2,494千円減少し、1,846,439千円(同比0.1%減)となりました。これは、主に減価償却費の計上によるものであります。