有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/09/27 9:04
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
建物 5年~50年
構築物 3年~50年
機械装置 2年~17年
工具器具備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 9:04 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/09/27 9:04
- #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2017/09/27 9:04
前中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 有形固定資産 37,459千円 39,568千円 無形固定資産 1,351千円 996千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ、45,501千円増加し547,225千円(前事業年度末比9.1%増)となりました。これは、主に、現金及び預金の32,815千円の増加及び売掛金の12,836千円の増加によるものであります。2017/09/27 9:04
(固定資産)
固定資産は前事業年度末に比べ、7,205千円増加し、1,851,091千円(同比0.4%増)となりました。これは、主に機械及び装置、車両運搬具、工具器具備品の増加によるものであります。