半期報告書-第87期(令和4年1月1日-令和4年12月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
なお、当社の事業は、ゴルフ事業及びこれに付帯する業務の単一事業によるセグメントであるため、報告セグメント別の記載はありません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から、当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:千円)
契約負債は、主に、対応期間に応じて認識する年会費収入に係る前受金にかかるものであります。
契約負債は収益の認識に伴い取り崩しされます。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の簡便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約であるため、残存履行業務に配分した取引価格を記載しておりません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
| プレー収入 | 235,940 |
| 年会費収入 | 66,715 |
| その他の収入 | 29,600 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 332,255 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 332,255 |
なお、当社の事業は、ゴルフ事業及びこれに付帯する業務の単一事業によるセグメントであるため、報告セグメント別の記載はありません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から、当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:千円)
| 当中間会計期間 | |
| 契約負債(期首残高) | 52,923 |
| 契約負債(期末残高) | 57,535 |
契約負債は、主に、対応期間に応じて認識する年会費収入に係る前受金にかかるものであります。
契約負債は収益の認識に伴い取り崩しされます。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の簡便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約であるため、残存履行業務に配分した取引価格を記載しておりません。