純資産
個別
- 2015年9月30日
- 3億7860万
- 2016年3月31日 +4.74%
- 3億9654万
- 2016年9月30日 -1.3%
- 3億9137万
- 2017年3月31日 -0.05%
- 3億9118万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動負債の残高は40,986千円で、前事業年度に比べて4,761千円減少しております。この減少の主な要因は、その他の流動負債の増加があったものの、未払金と未払法人税等の減少があったためであります。固定負債の残高は、15,473千円で、前事業年度に比べて535千円増加しております。この増加の要因は、退職給付引当金の増加によるものであります。2017/06/21 9:40
(純資産の部)
当中間会計期間末における純資産合計は391,189千円で、前事業年度に比べて188千円減少しております。この減少の要因は当期中間純利益の計上があったものの、優先株式に係る配当金の支払いによる利益剰余金の減少があったためであります。 - #2 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/21 9:40
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成28年9月30日) 当中間会計期間(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 391,378 391,189 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,041,112 5,040,465 (うち優先株式払込金額) (5,040,250) (5,040,250)