売上高
個別
- 2022年9月30日
- 2億5980万
- 2023年9月30日 -0.16%
- 2億5939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2023/12/21 14:05
当社は、外部顧客への売上高はすべて本邦におけるもののみであるため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/21 14:05
当社は損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1)経営環境について2023/12/21 14:05
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者に大きく影響を与えます。景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/21 14:05
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023月9月30日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 259,805 259,399
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/12/21 14:05
当社は、外部顧客への売上高はすべて本邦におけるもののみであるため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/12/21 14:05
当社の経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、経常利益でありますが、安定的な黒字化を達成する事を経営上の目標としておりますので、具体的な目標売上高、目標経常利益額の公表はいたしておりません。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ゴルフ業界におきましては、プロツアーもギャラリーをお迎えし賑わいを見せております。また安全に楽しめ、かつ健康維持のため優れたスポーツと認識されゴルフ人口増加に向け若年層の新たな囲い込みと定着が、業界一丸となって取組むべき課題といえます。この様な中、当社も安心安全にプレーしていただけるよう十分に配慮するとともにコース管理に注力して参りました。2023/12/21 14:05
結果、当事業年度における来場者数は25,771名(前年同期比101.2%)、売上高は259,399千円(同99.8%)となり、経常利益4,833千円(同31.9%)、当期純利益は3,646千円(同26.5%)の計上となりました。
資産は、前事業年度に比べ4,171千円増加し220,616千円になりました。負債は、956千円増加し57,730千円となりました。一方、純資産は3,214千円増加し162,885千円となりました。