売上高
個別
- 2023年3月31日
- 1億1818万
- 2024年3月31日 +2.43%
- 1億2106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/06/21 9:11
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/21 9:11
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/06/21 9:11
当中間会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 118,185
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 121,060 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/21 9:11
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行により、社会経済活動の正常化が進み、景気は持ち直しの兆しが見られましたが、緊迫した世界情勢に伴う資源・エネルギーの価格の高騰や大幅な円安による物価上昇などが足枷となり、脱コロナを原動力とする景気回復は道半ばとなりました。ゴルフ業界に於きましては行動制限緩和による他レジャーの需要の高まりや異常気象による長雨などもあり、昨年来続いてきた回復基調にあった来場者も横ばい状態であり団塊世代の高齢者ゴルファーのリタイヤを目の前に控え決して楽観視できない状況となっております。2024/06/21 9:11
このような状況のなか、当社におきましては、メンバー重視の姿勢を基本理念とし、お客様サービスの向上に努め、価格競争に陥ることなく営業の強化によるコンペ誘致、リピーターの確保、オープンコンペの拡充、平日における予約代行業者との提携によるビジターの集客強化と営業努力を重ねてまいりました。結果、2023年12月から2024年2月にかけて降雪等のクローズがあったものの、当中間会計期間における来場者数は12,416名(前年同期比103.3%)、売上高121,060千円(同102.4%)となりました。また、経常損失1,980千円(前年同期比48.6%)、中間純損失2,674千円(前年同期比56.1%)となりました。
財政状態については、当中間会計期間末における資産が前事業年度に比べ6,697千円増加し、227,313千円になりました。負債は9,802千円増加し67,533千円となりました。一方、純資産は3,105千円減少し159,780千円になりました。