売上高
個別
- 2024年3月31日
- 1億2106万
- 2025年3月31日 -0.83%
- 1億2005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/06/23 9:15
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/23 9:15
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 9:15
当中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 121,060
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 120,050 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/06/23 9:15
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、物価高騰の懸念から、個人消費などに足踏みが見られたものの、インバウンドの需要増加が続き緩やかな回復基調となりました。一方、中国経済の景気減速や米国大統領選挙後の政権運営による日本経済への影響も懸念され依然として先行き不透明な状況が続いております。2025/06/23 9:15
このような状況のなか、当社におきましては、メンバー重視の姿勢を基本理念とし、お客様サービスの向上に努め、価格競争に陥ることなく営業の強化によるコンペ誘致、リピーターの確保、オープンコンペの拡充、平日における予約代行業者との提携によるビジターの集客強化と営業努力を重ねてまいりました。2024年12月から2025年2月にかけて降雪等のクローズが多く、3月後半にも季節外れの積雪による地域全体の停電により営業できず厳しい状況が続きました。その結果、当中間会計期間における来場者数は11,640名(前年同期比93.7%)、売上高120,050千円(同99.1%)となりました。また、経常損失10,083千円(前年同期比509.0%)、中間純損失10,777千円(前年同期比402.9%)となりました。
財政状態については、当中間会計期間末における資産が前事業年度に比べ4,318千円減少し、228,869千円になりました。負債は6,890千円増加し69,676千円となりました。一方、純資産は11,208千円減少し159,193千円になりました。