山田クラブ21の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億1191万
- 2011年6月30日
- -8000万
- 2012年6月30日
- 2150万
- 2013年6月30日 +673.4%
- 1億6628万
- 2014年6月30日
- -1224万
- 2015年6月30日
- -861万
- 2016年6月30日 -717.68%
- -7041万
- 2017年6月30日 -10.03%
- -7748万
- 2018年6月30日
- -215万
- 2019年6月30日 -687.31%
- -1699万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -1億8742万
- 2021年6月30日
- -56万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -7956万
- 2023年6月30日
- -3469万
- 2024年6月30日
- 2億497万
- 2025年6月30日 -92.54%
- 1529万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益の増加などにより、前連結会計年度末に比べ231百万円増加し、当連結会計年度末には2,284百万円(前会計年度末比11.2%増)となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/31 11:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動により得られた資金は、449百万円(前連結会計年度は602百万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益661百万円、法人税等の支払額289百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/31 11:02
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に含まれていた割賦取引の金額的重要性が増したため、当該割賦取引は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務及びリース債務の返済による支出」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に表示していた△10,266千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,026千円及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務及びリース債務の返済による支出」△11,292千円として組み替えております。