有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 上高2016/01/15 10:05
(2)有形固定資産
Ⅱ 当中間会計期間(自平成27年5月1日 至平成27年10月31日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2016/01/15 10:05
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社においては、下記の事象又は状況が存在しております。2016/01/15 10:05
当社の事業活動に不可欠な重要な資産であるゴルフ場の固定資産等を平成25年4月1日に会社更生計画の認可決定を受けた水谷建設㈱の銀行借入金等1,232,124千円の担保に供しております。
当社は、当該状況を解消し又は改善すべく、担保提供先の銀行と被担保債務の抹消交渉を行っております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/01/15 10:05 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/01/15 10:05
(前事業年度)前事業年度(平成27年4月30日) 当中間会計期間(平成27年10月31日) 土地 816,874 816,874 その他(有形固定資産) 25,200 25,124 長期未収入金 178,599 205,046
上記物件は、短期借入金1,902,394千円及び水谷建設㈱の銀行借入金等1,289,079千円の担保に供しております。 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)2016/01/15 10:05
- #7 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2016/01/15 10:05
前中間会計期間(自 平成26年5月1日至 平成26年10月31日) 当中間会計期間(自 平成27年5月1日至 平成27年10月31日) 有形固定資産 7,300千円 8,044千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社においては、下記の事象又は状況が存在しております。2016/01/15 10:05
当社の事業活動に不可欠な重要な資産であるゴルフ場の固定資産等を平成25年4月1日に会社更生計画の認可決定を受けた水谷建設㈱の銀行借入金等1,232,124千円の担保に供しております。
当社は、当該状況を解消し又は改善すべく、担保提供先の銀行と被担保債務の抹消交渉を行っております。 - #9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社においては、下記の事象又は状況が存在しております。2016/01/15 10:05
当社の事業活動に不可欠な重要な資産であるゴルフ場の固定資産等を平成25年4月1日に会社更生計画の認可決定を受けた水谷建設㈱の銀行借入金等1,232,124千円の担保に供しております。
当社は、当該状況を解消し又は改善すべく、担保提供先の銀行と被担保債務の抹消交渉を行っております。 - #10 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等について
当社においては、下記の事象又は状況が存在しております。
当社の事業活動に不可欠な重要な資産であるゴルフ場の固定資産等を平成25年4月1日に会社更生計画の認可決定を受けた水谷建設㈱の銀行借入金等1,232,124千円の担保に供しております。
当社は、当該状況を解消し又は改善すべく、担保提供先の銀行と被担保債務の抹消交渉を行っております。
これらの対応策により、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められないと判断しております。2016/01/15 10:05