- #1 業績等の概要
以上の結果、営業利益は98,213千円となり、前年同期比4,273千円(4.5%)の増益となりました。
また、取引金融機関等からの借入金に対する支払利息23,224千円、保険積立金に係る為替差損2,095千円等の計上はあったものの、経常利益は76,141千円と前年同期比3,311千円(4.5%)の増益となりました。湯谷5番ホールの陥没復旧工事費用64,475千円を特別損失に、災害保険金収入31,507千円を特別利益に計上したことにより、当期純利益は42,630千円と前年同期比29,657千円(41.0%)の減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/02/27 12:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、営業利益は98,213千円となり、前年同期比4,273千円(4.5%)の増益となりました。
また、取引金融機関等からの借入金に対する支払利息23,224千円、保険積立金に係る為替差損2,095千円等の計上はあったものの、経常利益は76,141千円と前年同期比3,311千円(4.5%)の増益となりました。湯谷5番ホールの陥没復旧工事費用64,475千円を特別損失に、災害保険金収入31,507千円を特別利益に計上したことにより、当期純利益は42,630千円と前年同期比29,657千円(41.0%)の減益となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況
2017/02/27 12:39- #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 区分 | 平成27年11月30日 | 平成28年11月30日 |
| 出資金(*1) | 10 | 10 |
| 保険積立金(*2) | 29,684 | 30,314 |
| 会員預り金(*3) | 51,500 | 49,700 |
(*1)出資金は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
(*2)
保険積立金は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
2017/02/27 12:39