大松産業の構築物の推移 - 通期
個別
- 2008年11月30日
- 14億1487万
- 2009年11月30日 +0.43%
- 14億2097万
- 2010年11月30日 ±0%
- 14億2097万
- 2011年11月30日 +0.12%
- 14億2272万
- 2012年11月30日 +0.11%
- 14億2423万
- 2013年11月30日 ±0%
- 14億2423万
- 2014年11月30日 +0.15%
- 14億2631万
- 2015年11月30日 ±0%
- 14億2631万
- 2016年11月30日 +0.31%
- 14億3069万
- 2017年11月30日 -60.03%
- 5億7181万
- 2018年11月30日 +1.35%
- 5億7955万
- 2019年11月30日 +1.17%
- 5億8634万
- 2020年11月30日 +0.44%
- 5億8892万
- 2021年11月30日 -2.35%
- 5億7508万
- 2022年11月30日 -1.6%
- 5億6585万
- 2023年11月30日 ±0%
- 5億6585万
- 2024年11月30日 +0.03%
- 5億6601万
- 2025年11月30日 +4.65%
- 5億9231万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/27 11:53
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物 2,867千円 - 千円 構築物 227千円 955千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/02/27 11:53
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。構築物 自動散水設備改修工事第Ⅰ期(大洞) 24,964千円 防球ネット(大洞1FW左・大洞7番Tee間) 1,327千円 機械及び装置 製氷機 1,400千円 スリ込みブラシユニット(3連用) 900千円 ゴルフ場整備設備グラスキャッチャー 750千円 コース重機自走式ロータリーモア 546千円 車両及び運搬具 軽トラック中古3台 1,300千円 工具、器具及び備品 コース ベントグリーン用送風機2台 1,540千円 自動散水設備改修工事第Ⅰ期(大洞)PC 400千円 ソフトウェア 自動散水設備改修工事第Ⅰ期(大洞)シラスPRO 5,287千円 リース資産 フェアウェイラフスイーパー 9,702千円 食器洗浄機 4,867千円 バーチドレン 4,710千円 FW目砂散布機 2,622千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業利益81,404千円の計上となり、前年同期比13,398千円(19.7%)の増益となりました。また、取引金融機関等からの借入金に対する支払利息25,705千円、為替差損3,232千円等の計上により、経常利益54,050千円と前年同期比4,550千円(9.2%)の増益、散水設備撤去等に伴う固定資産除却損955千円の計上と法人税等合計17,415千円を差し引いた当期純利益は35,068千円と前年同期比2,560千円(7.7%)の増益となりました。2026/02/27 11:53
当事業年度の資産合計は、3,149,472千円となり、前期比46,960千円(1.5%)減少しました。これは、構築物が19,812千円増加した一方、現金及び預金が43,973千円減少、リース資産が15,545千円減少及び建物が9,907千円減少したこと等によるものです。
負債合計は、1,538,068千円となり、前期比82,640千円(5.1%)減少しました。これは社債及び借入金総額が59,200千円減少、リース債務が17,190千円減少したこと等が主な要因です。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/27 11:53
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)