構築物
個別
- 2018年11月30日
- 5億7955万
- 2019年11月30日 +1.17%
- 5億8634万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/02/26 11:10 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/02/26 11:10
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 構築物 - 千円 7,119千円 工具、器具及び備品 1,173千円 - 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/02/26 11:10
構築物 駐車場舗装工事 6,796千円
機械及び装置 油圧ショベル 4,277千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/02/26 11:10
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)