グレイスヒルズカントリー倶楽部の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 690万
- 2010年9月30日 +8.43%
- 748万
- 2011年9月30日 -8.03%
- 688万
- 2012年9月30日 -60.94%
- 269万
- 2013年9月30日
- -1502万
- 2014年9月30日
- 582万
- 2015年9月30日 +37%
- 798万
- 2016年9月30日 -43.96%
- 447万
- 2017年9月30日 +144.1%
- 1092万
- 2018年9月30日 -44.28%
- 608万
- 2019年9月30日 -15.02%
- 517万
- 2020年9月30日 +130.34%
- 1191万
- 2021年9月30日 -18.57%
- 969万
- 2022年9月30日 +57.92%
- 1531万
- 2023年9月30日 -44.91%
- 843万
- 2024年9月30日
- -308万
- 2025年9月30日 -180.12%
- -863万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ゴルフ事業では「私たちが第一に考えるお客様とは、ゴルフを愛する皆様です。」を行動規範とし、「唯一無二の一流ゴルフ事業集団」を目指す姿としております。2026/06/29 11:08
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は経常利益でありますが、安定的な黒字化を達成することを経営上の目標としておりますので、具体的な目標経常利益額の公表はいたしておりません。
当事業年度におけるわが国の経済は、深刻な人手不足や国際情勢の混乱による物価高などの影響を受け、先行き不透明な推移を辿りました。ゴルフ業界におきましても、諸コストの上昇や、異常気象による来場動向の変化など、厳しい経営状況に終始いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2026/06/29 11:08
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標の経常利益は18,418千円となり、経営上の目標である黒字を達成しております。
資産合計は、1,240,781千円となり、前事業年度と比べて73,865千円の増加となりました。これは、現金及び預金が81,291千円増加したこと等によるものであります。