有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/29 16:09
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。
器具備品 4年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2016/06/29 16:09
#3 有形固定資産、地域ごとの情報
固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2016/06/29 16:09
#4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/06/29 16:09
#5 業績等の概要
(1)業績
当中間会計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融政策を背景とした企業収益の回復や雇用・所得環境の改善が見られました。また、アジア新興国等の経済成長に対する減速懸念や原油価格下落の影響による株式市場の先行きに不透明感が残るものの、企業業績は緩やかな回復基調が続き個人消費は底堅く推移いたしました。また世界経済は、中国では、生産や固定資産及び不動産投資の低迷により成長率は、十数年ぶりの低水準となり、金融市場にも混乱が見られる等、経済に対する不安が広がりました。
このような状況の中、当クラブにおきましては、近隣ゴルフ場との価格競争に負けないコース造り、接客に取り組んで参りました。
2016/06/29 16:09
#6 減価償却額の注記
減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日)当中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日)
有形固定資産215千円197千円
無形固定資産1,063773
2016/06/29 16:09
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この増加の主な要因は、現金及び預金が16,191千円増加したこと等によるものであります。
また、固定資産の残高は2,512,334千円(前事業年度末比6,503千円の減少)となりました。
この増加の主な要因は、貸倒引当金の見直しによるものです。
2016/06/29 16:09

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