有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この増加の主な要因は、貸倒引当金の見直しによるものです。2017/06/28 11:10
(負債の部)
当中間会計期間末における流動負債の残高は79,907千円(前事業年度末比2,253千円の増加)となりました。 - #2 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 平成28年9月30日における貸借対照表上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。2017/06/28 11:10
注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (資産)(1)現金及び預金(2)未収入金(3)預託金債権貸倒引当金 226,62723,3383,807,200△1,327,313 226,62723,338 -- (負債)(1)未払金(2)未払消費税等 2,479,88744,1243,721 2,479,88744,1243,721 ---
(資産)