固定資産
個別
- 2016年9月30日
- 24億8610万
- 2017年3月31日 +1.32%
- 25億1888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/28 11:10
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。
器具備品 4年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2017/06/28 11:10 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2017/06/28 11:10 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/28 11:10
- #5 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2017/06/28 11:10
前中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) 当中間会計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産 197千円 220千円 無形固定資産 773 628 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この増加の主な要因は、現金及び預金が7,298千円増加したこと等によるものであります。2017/06/28 11:10
また、固定資産の残高は2,518,888千円(前事業年度末比32,782千円の増加)となりました。
この増加の主な要因は、貸倒引当金の見直しによるものです。