固定資産
個別
- 2019年9月30日
- 24億184万
- 2020年3月31日 -0.26%
- 23億9563万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/08/07 10:41
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。
器具備品 4年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/08/07 10:41 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2020/08/07 10:41 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/08/07 10:41
- #5 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2020/08/07 10:41
※3 減損損失前中間会計期間(自 平成30年10月1日至 平成31年3月31日) 当中間会計期間(自 令和元年10月1日至 令和2年3月31日) 有形固定資産 269千円 285千円 無形固定資産 564 444
当中間会計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この増加の主な要因は、現金及び預金が13,999千円増加したこと等によるものであります。2020/08/07 10:41
また、固定資産の残高は2,395,631千円(前事業年度末比6,209千円の減少)となりました。
この減少の主な要因は、貸倒引当金の見直し等によるものであります。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/08/07 10:41
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産