資産
個別
- 2023年9月30日
- 32億5612万
- 2024年3月31日 +0.88%
- 32億8490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/20 13:07
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末に おいて存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/06/20 13:07
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
- #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2024/06/20 13:07 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/06/20 13:07
- #5 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2024/06/20 13:07
前中間会計期間(自 令和4年10月1日至 令和5年3月31日) 当中間会計期間(自 令和5年10月1日至 令和6年3月31日) 有形固定資産 - 600千円 無形固定資産 125 200 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2024/06/20 13:07
当中間会計期間の我が国の経済情勢につきましては、コロナウィルス感染症が5類感染症へ移行されたこともあり、社会活動が正常化に進み、緩やかに持ち直しております。一方、長引くウクライナ戦争による隣国への侵攻、パレスチナ問題など世界情勢は不安定さを増しております。国内におきましては、低金利による円安の継続、物価高騰により個人消費者は低迷したままであります。ゴルフ業界につきましてはコロナ後、一時的なゴルフ人口の回復、来場者の増員による売上の増加が望まれましたが、経済情勢による個人消費の低迷が、そのままゴルフ業界の業績に影響するため、今後も大きな回復は難しいところであります。このような中で当クラブにおきましては、コースコンディションの維持向上、ご満足いただける食事の提供や接客業務に努め、お客様が快適にご利用いただける環境づくりに邁進して取り組んでまいりました。営業活動の強化、割引制度による利用促進など集客対策を講じましたが結果来場者数は23,515名(前年同期24,068名、553名減少)となり減少となりました。これらの結果、売上は241,317千円(前年同期248,594千円、7,277千円減少)となりました。売上原価は139,630千円(前年同期139,995千円、365千円減少)となりました。販売費及び一般管理費につきましては104,410千円(前年同期117,410千円、13,000千円減少)となり営業損失は2,723千円(前年同期8,811千円の営業損失)となりました。総資産が3,284,909千円となり、前事業年度に比べ28,782千円増加しております。
② キャッシュ・フローの状況 - #7 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/06/20 13:07
該当事項はありません。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/06/20 13:07
1.資産の評価基準及び評価方法
商品・貯蔵品 - #9 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価2024/06/20 13:07
の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定 - #10 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/20 13:07
(注)前中間会計期間及び当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益には、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(令和5年9月30日) 当中間会計期間(令和6年3月31日) 1株当たり純資産 △33,557.41円 △32,659.99円 (算定上の基礎) 純資産の部の合計(千円) 3,136,051 3,154,000 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) △3,807,200 △3,807,200 (うち優先株式払込額)(千円) (-) (-)