リオフジワラカントリーの全事業営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- -4152万
- 2009年6月30日
- -1044万
- 2010年6月30日
- 158万
- 2011年6月30日
- -6926万
- 2012年6月30日
- -4411万
- 2013年6月30日
- 468万
- 2014年6月30日 -98.42%
- 74,000
- 2015年6月30日
- -597万
- 2016年6月30日 -181.46%
- -1680万
- 2017年6月30日 -314.74%
- -6968万
- 2018年6月30日 -11.7%
- -7784万
- 2019年6月30日
- -592万
- 2020年6月30日 -719.25%
- -4850万
- 2021年6月30日
- 1406万
- 2022年6月30日
- -2401万
- 2023年6月30日
- -808万
- 2024年6月30日 -126.18%
- -1828万
- 2025年6月30日 -181.6%
- -5148万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましては、東海環状自動車道「いなべIC」開通によるアクセス時間の短縮を積極的にアピールし、SNS通じて若いゴルファーや女性プレーヤーの集客に注力し、ゴルフ人口の拡大を図る活動を行ってまいりました。本年度は積雪や豪雨災害によるクローズが37日あり、昨年度と比べ営業日が15日減少したこともあり、入場者総数といたしましては、昨年度を下回る結果となりました。2025/09/26 16:25
この結果、当社の営業は、来場者数は33,752名(前年同期比93.0%)となり、売上高は397,172千円(前年同期比94.0%)となりました。営業費用は448,654千円(前年同期比101.8%)となり、この結果営業損失は51,482千円(前年同期は営業損失18,282千円)となりました。
また、経常損失は45,719千円(前年同期は経常損失15,240千円)となりました。