営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- -7784万
- 2019年6月30日
- -592万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中にあって当社は、積雪によるクローズはあったものの、昨年度に比べ営業日数は19日増加しました。7月、8月の猛暑及び、9月、10月の台風21号、24号など天候不順が続く中、ナイター設備を生かしたオールナイト営業の実施や、芝枯れ対策として日照りや風通し対策に尽力し、伐採作業や散水施設の改修など、コースコンディションの充実に努めてまいりました。また、隣接のソーラーパークの管理業務も軌道に乗せ、安定した売上高確保も追及しております。2019/09/30 9:56
この結果、当社の営業は、来場者数は39,551名(前年同期比97.7%)となり、売上高は494,051千円(前年同期比120.7%)となりました。営業費用は499,972千円(前年同期比102.6%)となり、この結果営業損失は5,921千円(前年同期は営業損失77,843千円)となりました。
また、経常利益は3,595千円(前年同期は経常利益2,873千円)となりました。