有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/30 9:39
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年、構築物 10~20年、車輌運搬具 4年、工具器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年2021/03/30 9:39 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2021/03/30 9:39 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2021/03/30 9:39
前事業年度(令和2年6月30日) 当中間会計期間(令和2年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 161,012 千円 172,993 千円 - #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2021/03/30 9:39
前中間会計期間(自 令和元年7月1日至 令和元年12月31日) 当中間会計期間(自 令和2年7月1日至 令和2年12月31日) 有形固定資産 14,008千円 11,981千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/30 9:39
当中間会計期間末における流動資産の残高は319,445千円で、前事業年度末に比べ66,340千円増加しております。現金及び預金の増加が主な要因です。固定資産の残高は3,733,366千円で、前事業年度末に比べ4,031千円減少しております。有形固定資産の減少が主な要因です。
この結果、資産合計は4,052,812千円となり、前事業年度末に比べ62,309千円増加しております。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/30 9:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)