ゴールドウイン開発の当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- -3975万
- 2009年3月31日
- -2131万
- 2009年9月30日
- 2653万
- 2010年3月31日
- -506万
- 2010年9月30日
- 2706万
- 2011年3月31日 -71.61%
- 768万
- 2011年9月30日 +815.12%
- 7030万
- 2012年3月31日 -53.24%
- 3287万
- 2012年9月30日 +33.36%
- 4384万
- 2013年3月31日 -91.2%
- 385万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。2026/06/24 9:07
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当クラブにおきましては、「災害時の地域貢献」の一環として、開場当初より設置しているヘリポートをNHK報道用ヘリコプターの給油基地として賃貸し、土地賃借料を収受いたしました。また、プレー料金につきましては運営環境の変化等を踏まえ値上げを実施しました。一方で、春先の低温および降雨の影響に加え、夏季の記録的な酷暑やコース内への熊の出没により2日間のクローズを余儀なくされるなど、厳しい営業環境となり、年間の入場者数は29,206名(前年同期比4.9%減)となりました。2026/06/24 9:07
これらの結果、当事業年度の売上高は339,124千円(前事業年度比0.5%減)となり、経常利益は5,987千円(前事業年度は経常損失18,079千円)、当期純利益は特別利益として「なりわい支援金」34,002千円を計上したことにより39,660千円(前事業年度は当期純損失18,407千円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/24 9:07
至 2026年3月31日)1株当たり純資産額 1,169.27円 1株当たり当期純損失(△) △28.80円 (注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △18,407 39,660 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △18,407 39,660 期中平均株式数(千株) 639 639