ゴールドウイン開発の当期純損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- -3975万
- 2009年3月31日
- -2131万
- 2010年3月31日
- -506万
- 2011年3月31日
- 768万
- 2012年3月31日 +327.94%
- 3287万
- 2013年3月31日 -88.27%
- 385万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2025/06/25 10:58
(注) 前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当ゴルフ場は引き続き、お客様満足度の向上を追求しつつ、従業員満足度の向上や労働環境の改善に努めてまいりました。第1四半期は能登半島地震による崖崩れの被害により来場者数の減少が懸念されましたが、早期復旧により前期と同等で推移しました。第4四半期は豪雪の影響により春先のオープンが遅れた結果、通期では前期より来場者数が減少しました。2025/06/25 10:58
その結果、当事業年度における売上高は340,700千円(前事業年度比1.9%減)となり、売上原価はコース内の橋梁塗替改修費に18,000千円が発生したため増加し、経常損失として18,079千円(前事業年度は経常利益12,193千円)となりました。また、当期純損失は18,407千円(前事業年度は当期純損失34,249千円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2024年4月1日2025/06/25 10:58
至 2025年3月31日)1株当たり純資産額 1,198.06円 1株当たり当期純損失(△) △53.58円 1株当たり純資産額 1,169.27円 1株当たり当期純損失(△) △28.80円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当期純損失(△)(千円) △34,249 △18,407 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) △34,249 △18,407 期中平均株式数(千株) 639 639