- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
2020/12/25 9:04- #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2020/12/25 9:04- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
少額減価償却資産…… 取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却をしております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~39年
構築物 3~45年
(2) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 9:04 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2020/12/25 9:04- #5 減価償却額の注記
※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) | 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) |
| 有形固定資産 | 12,624千円 | 13,731千円 |
2020/12/25 9:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用したキャッシュ・フローは15,302千円(前年同期は3,909千円の使用)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出13,863千円、保険積立金の積立による支出1,439千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/12/25 9:04- #7 追加情報、中間財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染拡大が年内に収束した場合でも、外出自粛による集客数の落ち込みが想定され業績が回復するには相応の期間を要するものと予測されます。そのため、当社では、第33期第1四半期を感染拡大のピークとし、第2四半期より回復傾向が見え始め、第3四半期から第4四半期にかけて回復軌道に乗るとの仮定に基づき固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りに用いた仮定は、前事業年度の有価証券報告書に記載した追加情報の内容から重要な変更はありません。
2020/12/25 9:04- #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
商品、貯蔵品…… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/12/25 9:04