- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/12/24 9:05- #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2021/12/24 9:05- #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前中間会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日) | 当中間会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日) |
| 車両及び運搬具 | -千円 | 181千円 |
2021/12/24 9:05 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/24 9:05 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2021/12/24 9:05- #6 減価償却額の注記
※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) | 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) |
| 有形固定資産 | 13,731千円 | 14,984千円 |
2021/12/24 9:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用したキャッシュ・フローは13,680千円(前年同期は15,302千円の使用)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出12,422千円、保険積立金の積立による支出1,439千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/12/24 9:05- #8 追加情報、中間財務諸表(連結)
新型コロナウィルス感染症の影響については、今後の拡大や収束時期等を予測することが非常に困難な状況にあります。
当社では、翌事業年度以降も新型コロナウィルス感染症の影響が継続するものと仮定して固定資産の減損会計等の会計上の見積りをしておりますが、新型コロナウィルス感染症の拡大による影響に関しては不確定要素が多く、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2021/12/24 9:05- #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
商品、貯蔵品…… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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