建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 4550万
- 2017年6月30日 -4.87%
- 4328万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~3年
工具器具備品 2年~15年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 9:59 - #2 担保に供している資産の注記
- (1) 担保提供資産2017/09/27 9:59
(2) 担保付債務前事業年度(平成28年12月31日) 当中間会計期間(平成29年6月30日) 建物 23,929千円 22,969千円 土地 691,948千円 691,948千円