- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
(表示方法の変更)
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減
額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反
映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の
「その他」に表示していた13,059千円は、「未収入金の増減額」15,330千円、「その他」△2,270千円として組
み替えております。2015/06/22 15:57 - #2 業績等の概要
当事業年度の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて269,487千円増加し、当事業年度末は305,508千円(前事業年度比748.1%増)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動による資金の増加は、257,660千円(前事業年度比3,451.7%増)となりました。これは、税引前当期純損失が35,013千円であったこと、未収入金の増加が96,155千円であったこと、前受金の増加が355,314千円であったこと等によるものであります。
2015/06/22 15:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の資金状況は、現金及び現金同等物が前事業年度末に比べて269,487千円増加し、当事業年度末は305,508千円(前事業年度比748.1%増)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動による資金の増加は、257,660千円(前事業年度比3,451.7%増)となりました。これは、税引前当期純損失が35,013千円であったこと、未収入金の増加が96,155千円であったこと、前受金の増加が355,314千円であったこと等によるものであります。
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