- #1 業績等の概要
また、8月23日には、当クラブの評価を高め安定集客に資するため、男子プロ・トップアマを対象とした「アートネイチャー杯第4回メイプルカップオープンゴルフトーナメント」を開催いたしました。
上記の結果、当事業年度の来場者数は、37,717人となり、前期比7.8%の増加、前々期比2.6%の増加となりました。コンペ誘致営業が活発であったこと、プラチナ準会員の活性化により売上高は、606,793千円(前期比6.6%増)と飛躍しましたが、「一流のメンバーシップゴルフ場」を目指す中期5ヶ年計画を見据え、準備の1年として、キャディなど人員増、営繕投資、販促強化などにより、販売費及び一般管理費は618,042千円(前期比7.6%増)となり、営業損益は前期に比べ大幅に悪化し、27,863千円(前期、営業損失11,019千円)の営業損失となりました。
この結果、経常損失は35,013千円(前期、経常損失18,870千円)となり、当期純損失は、38,853千円(前期、当期純損失22,710千円)となりました。
2015/06/22 15:57- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、8月23日には、当クラブの評価を高め安定集客に資するため、男子プロ・トップアマを対象とした「アートネイチャー杯第4回メイプルカップオープンゴルフトーナメント」を開催いたしました。
上記の結果、当事業年度の来場者数は、37,717人となり、前期比7.8%の増加、前々期比2.6%の増加となりました。コンペ誘致営業が活発であったこと、プラチナ準会員の活性化により売上高は、606,793千円(前期比6.6%増)と飛躍しましたが、「一流のメンバーシップゴルフ場」を目指す中期5ヶ年計画を見据え、準備の1年として、キャディなど人員増、営繕投資、販促強化などにより、販売費及び一般管理費は618,042千円(前期比7.6%増)となり、営業損益は前期に比べ大幅に悪化し、27,863千円(前期、営業損失11,019千円)の営業損失となりました。
この結果、経常損失は35,013千円(前期、経常損失18,870千円)となり、当期純損失は、38,853千円(前期、当期純損失22,710千円)となりました。
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