コシダカ HD(2157)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 162億2312万
- 2011年5月31日 +29.99%
- 210億8788万
- 2012年5月31日 +16.38%
- 245億4269万
- 2013年5月31日 +2.85%
- 252億4270万
- 2014年5月31日 +9.27%
- 275億8337万
- 2015年5月31日 +17.3%
- 323億5436万
- 2016年5月31日 +15.29%
- 373億136万
- 2017年5月31日 +9.84%
- 409億7106万
- 2018年5月31日 +11.7%
- 457億6389万
- 2019年5月31日 +7.36%
- 491億3372万
- 2020年5月31日 -24.14%
- 372億7272万
- 2021年5月31日 -54.88%
- 168億1740万
- 2022年5月31日 +60.7%
- 270億2632万
- 2023年5月31日 +47.93%
- 399億8128万
- 2024年5月31日 +16.02%
- 463億8479万
- 2025年5月31日 +10.71%
- 513億5411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/11 11:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [カラオケ]2024/07/11 11:42
主力のカラオケ事業では、当第3四半期連結累計期間においても積極的出店を継続し、出店余地の大きい近畿・中京地区の16店舗を含む43店舗を開設した他、既存店の機器・設備等の改善にも取り組みました。一昨年末以降、市場動向に合わせ機動的にプライシングを進めた結果、客単価は計画を下回ったものの、客数では計画を上回り、売上高はほぼ計画線にて推移いたしました。
また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、カラオケ以外のエンターテインメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなPER(Private Entertainment Room)施策として「ONEREC VK」を一部店舗にてテスト導入いたしました。組織体制の強化の一環として給与水準の引き上げを含む人事制度の刷新(Koshidaka Workstyle Innovation Plan)も行っております。