コシダカ HD(2157)の売上高 - 不動産管理の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- 1億3844万
- 2015年2月28日 +13.75%
- 1億5747万
- 2016年2月29日 -0.99%
- 1億5591万
- 2017年2月28日 -0.88%
- 1億5454万
- 2018年2月28日 +1.74%
- 1億5724万
- 2019年2月28日 -0.61%
- 1億5627万
- 2020年2月29日 +146.12%
- 3億8462万
- 2021年2月28日 -20.47%
- 3億589万
- 2022年2月28日 +75.39%
- 5億3649万
- 2023年2月28日 +40.4%
- 7億5324万
- 2024年2月29日 -0.52%
- 7億4933万
- 2025年2月28日 +22.39%
- 9億1707万
- 2026年2月28日 +1.14%
- 9億2754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/11 11:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [カラオケ]2024/04/11 11:00
主力のカラオケ事業では、当第2四半期連結累計期間においても、積極的出店を継続し、出店余地の大きい近畿・中京地区の11店舗を含む28店舗を開設した他、既存店の機器・設備等の改善にも取り組みました。前第2四半期連結累計期間中に行った価格見直し後は、概ね当該水準を維持してきましたが、国内における消費者物価上昇の背景に対して、あらためてプライシングの見直しを進めた結果、客単価では計画を下回ったものの、客数では計画を上回り、売上高はほぼ計画線にて推移いたしました。
また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、カラオケ以外のエンターテインメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなPER施策として「ONEREC VK」を一部店舗にてテスト導入しております。組織体制の強化の一環として給与水準の引き上げを含む人事制度(Workstyle Innovation Plan)の刷新も行っております。