コシダカ HD(2157)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理の推移 - 通期
連結
- 2013年8月31日
- 2億3806万
- 2014年8月31日 -45.08%
- 1億3074万
- 2015年8月31日 -2.13%
- 1億2795万
- 2016年8月31日 -22.75%
- 9885万
- 2017年8月31日 +27.77%
- 1億2630万
- 2018年8月31日 +5.75%
- 1億3357万
- 2019年8月31日 -55.56%
- 5935万
- 2020年8月31日
- -7758万
- 2021年8月31日 -134.53%
- -1億8195万
- 2022年8月31日
- 1億6590万
- 2023年8月31日 -9.61%
- 1億4995万
- 2024年8月31日 -26.86%
- 1億967万
- 2025年8月31日 +102.79%
- 2億2241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ① 「カラオケ」はカラオケボックス店舗の運営を行っております。2025/11/28 13:21
② 「不動産管理」は賃貸等不動産の管理を行っております。
③ 「その他事業」は温浴施設、その他業態の店舗の運営を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 不動産管理事業
不動産管理事業では、商業施設等の賃貸、管理等を主な事業として行っており、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に従い、賃貸契約期間等にわたり収益を認識しております。2025/11/28 13:21 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/11/28 13:21
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) ヒストリア前橋 不動産管理事業関連資産 建物等 353,218 本社等 カラオケ事業用資産 ソフトウェア 217,110
当社及び連結子会社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ店舗、その他商業店舗及び不動産管理事業関連資産については、各店舗及び施設を資産グループとしております。また遊休資産については、個別の資産単位でグルーピングをしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、カラオケセグメントの売上高は、671億62百万円(前連結会計年度比9.7%増)、セグメント利益は124億5百万円(同7.9%増)となりました。2025/11/28 13:21
(不動産管理)
不動産管理セグメントでは、主要物件である「アクエル前橋」、「MANEKI新橋ビル」、「フルーレ花咲ビル」他、既存・新規物件とも安定的に推移いたしました。