- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の総額は38億80百万円増加し166億11百万円(同比30.5%増)となりました。
(純資産)
純資産は8億57百万円増加し140億52百万円(同比6.5%増)となりました。これは主に、利益剰余金が15億35百万円増加した一方で、自己株式が9億円増加したことなどによるものです。
2016/10/31 15:01- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/10/31 15:01- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当社は、平成26年7月10日の当社取締役会の決議に基づき、平成26年9月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式を、「1株当たり純資産額」算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度245千株、当連結会計年度245千株)。
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