固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 161億1260万
- 2015年8月31日 +19.25%
- 192億1452万
個別
- 2014年8月31日
- 69億9049万
- 2015年8月31日 +14.25%
- 79億8680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/10/31 15:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/10/31 15:01
有形固定資産
主としてカラオケ事業におけるPOSレジ設備(工具器具備品)であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/10/31 15:01
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 固定資産賃貸費用 601,229千円 677,011千円 販売費及び一般管理費 690,888 652,119 - #4 事業等のリスク
- ② 減損会計の影響について2016/10/31 15:01
当社グループが所有する固定資産につきまして、今後も営業活動から生じる損益が継続的にマイナスとなる店舗が発生する等の減損が認識された場合、あるいはそれ以外の理由により店舗を閉鎖することとなった場合等、減損損失の計上により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)法的規制について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/10/31 15:01
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 346,973千円 固定資産 1,174,256 資産合計 1,521,230
- #6 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/10/31 15:01
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/10/31 15:01前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)車両運搬具及び工具器具備品 4,205 67,550 計 4,205 67,550 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/10/31 15:01前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)建物及び構築物 77,622千円 124,697千円 車両運搬具及び工具器具備品 11,375 5,281 その他 330 - 計 89,329 129,978 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/10/31 15:01
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ムーン株式の取得価額と㈱ムーン取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/10/31 15:01
流動資産 346,973千円 固定資産 1,174,256 のれん 858,321 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/10/31 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳流動資産-繰延税金資産 56,154千円 35,324千円 固定資産-繰延税金資産 45,497 90,180
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/31 15:01
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 減価償却超過額 29,560 37,530 固定資産未実現利益消去 122,820 124,950 その他 40,470 74,383
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 286,638千円 308,724千円 固定資産-繰延税金資産 261,723 287,888 固定負債-繰延税金負債 249,015 167,336 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は16億35百万円増加し114億48百万円(同比16.7%増)となりました。これは主に、現金及び預金が9億79百万円および受取手形及び売掛金が4億33百万円増加したことなどによるものです。2016/10/31 15:01
(固定資産)
有形固定資産は21億67百万円増加し123億23百万円(同比21.3%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が15億5百万円および車両運搬具及び工具器具備品が3億72百万円増加したことなどによるものです。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/10/31 15:01
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 期首残高 288,486千円 504,129千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 228,429 180,952 連結範囲の変更による増加額 - 220,993 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/10/31 15:01
イ. 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。