建物(純額)
個別
- 2015年8月31日
- 2億8682万
- 2016年8月31日 +36.36%
- 3億9113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/05/09 15:12
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/05/09 15:12
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2017/05/09 15:12
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/09 15:12
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 124,697千円 53,791千円 車両運搬具及び工具器具備品 5,281 6,253 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2017/05/09 15:12
建物 富岡店 建築工事 132,501千円 構築物 富岡店 外装工事 41,138千円 工具、器具及び備品ソフトウエア カラオケ機器購入債権債務管理システム導入費用 1,172,954千円20,672千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2017/05/09 15:12
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) イオン志摩湯処まねきの湯 温浴施設 建物等 26,300 ハイ・スタンダード 権利金 長期前払費用 21,350 古河さくらヶ丘店 カラオケ店舗 建物等 9,403 らんぷの湯高松店 温浴施設 建物等 8,858 新発田緑町店 カラオケ店舗 建物等 8,158 可児店 カラオケ店舗 建物等 7,515 小山南店 カラオケ店舗 建物等 6,473 名古屋納屋橋店 カラオケ店舗 建物等 6,088 阪神西宮店 カラオケ店舗 建物等 2,610 大分花園店 カラオケ店舗 建物等 3,651 名張店 カラオケ店舗 建物等 2,289
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/05/09 15:12
有形固定資産は24億78百万円増加し148億2百万円(同比20.1%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が19億89百万円および車両運搬具及び工具器具備品が6億82百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は7億29百万円減少し23億61百万円(同比23.6%減)となりました。これは主に、のれんが6億53百万円減少したことなどによるものです。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは主に店舗を展開するにあたり、土地所有者との間で事業用定期借地権契約又は事業2017/05/09 15:12
用建物賃貸借契約等を締結しており、当該不動産賃借契約終了時の原状回復義務に関し資産除去債務を
計上しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ. 有形固定資産(リース資産を除く)2017/05/09 15:12
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。