車両運搬具(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 132万
- 2019年8月31日 +777.39%
- 1164万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「建物」には建物附属設備も含まれております。2019/11/28 11:08
2.「工具、器具及び備品」の主なものはカラオケ機器であります。「その他」は車両運搬具であります。
3.上記金額には消費税等は含んでおりません。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/11/28 11:08
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 車両運搬具及び工具器具備品 381 千円 2,972 千円 計 381 2,972 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/11/28 11:08
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物 49,681 千円 45,526 千円 車両運搬具及び工具器具備品 10,434 4,653 計 60,115 50,179 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 減損損失の金額2019/11/28 11:08
その内訳はのれん266,733千円、ソフトウェア2,903千円、建物及び構築物149,289千円、車両運搬具及び工具器具備品15,008千円、及び長期前払費用1,612千円であります。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3~39年2019/11/28 11:08
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 20年
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/28 11:08