- 2157
- 2026/09/25
- 時価
- 848億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2010年以降
- 赤字-35.82倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 0.86-6.18倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 16.54%
- ROA 予
- 8.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日)2021/04/14 12:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、カーブス事業に分類していた株式会社カーブスホールディングスの当社が保有する全株式を現物配当により当社株主へ分配したことに伴い、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社を連結の範囲から除外いたしました。このため、当第2四半期連結累計期間においてカーブス事業の売上高及びセグメント利益の計上はありません。2021/04/14 12:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比11店舗増加し536店舗、海外店舗数は4店舗減少し18店舗(シンガポール5店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。2021/04/14 12:13
この結果、カラオケセグメントの売上高は112億74百万円(前年同期比39.0%減)、セグメント損失は20億82百万円(前年同期比43億61百万円利益額減少)となりました。
(温浴) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響)2021/04/14 12:13
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響については、政府による1都3県に対する緊急事態宣言が解除されたものの、依然として今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難な状況にあり、当連結会計期間末時点で入手可能な外部の情報を踏まえて、売上高の減少等が一定期間続くものの当連結会計年度以降は徐々に回復が進んでゆく等の仮定をおき、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。