構築物(純額)
個別
- 2020年8月31日
- 2644万
- 2021年8月31日 -13.93%
- 2276万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)2022/02/25 15:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/02/25 15:09
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 建物及び構築物 86,395 千円 40,874 千円 車両運搬具及び工具器具備品 6,243 3,625 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (4) 減損損失の金額2022/02/25 15:09
減損損失(1,403,612千円)の内訳は、建物及び構築物1,333,381千円、車両運搬具及び工具器具備品66,906千円、のれん1,246千円、ソフトウェア2,006千円、及び長期前払費用70千円であります。
当連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は43億64百万円減少し93億88百万円(同比31.7%減)となりました。これは主に、現金及び預金が41億23百万円、有価証券が20億円減少した一方で、その他流動資産が19億56百万円増加したことによるものです。2022/02/25 15:09
有形固定資産は9億75百万円増加し235億43百万円(同比4.3%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が11億35百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は1億12百万円減少し2億38百万円(同比32.1%減)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産2022/02/25 15:09
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/02/25 15:09
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。