- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、転換社債型新株予約権付社債の一部の権利行使を受け、新株の発行を行ったことにより、資本金及び資本準備金がそれぞれ500,000千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間において資本金が2,570,257千円、資本剰余金が3,802,786千円となっております。
2025/04/11 11:23- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注) 1.2024年10月22日付で第1回無担保転換社債型新株予約権付社債のうち3個の新株予約権行使があり、発行済
株式総数が444,444株、資本金及び資本準備金がそれぞれ150,000千円増加しております。
2025/04/11 11:23- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ36億87百万円増加し340億41百万円(同比12.1%増)となりました。これは主に、利益剰余金が22億80百万円増加したことに加え、転換社債型新株予約権付社債の一部の権利行使を受け新株の発行を行ったことに伴い、資本金が5億円、資本剰余金が5億円、それぞれ増加したことなどによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況
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