無形固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 6億9609万
- 2025年8月31日 +76.34%
- 12億2745万
個別
- 2024年8月31日
- 1億1680万
- 2025年8月31日 -26.63%
- 8570万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「建物」には建物附属設備も含まれております。2025/11/28 13:21
2.「工具、器具及び備品」の主なものは空調機器及び厨房機器であります。「その他」は建設仮勘定、のれん、ソフトウェア及び無形固定資産その他(ソフトウェア仮勘定及び電話加入権)であります。
3.従業員の( )は、平均臨時雇用者数について、1日8時間換算による年間の平均人員を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 車両運搬具及び工具器具備品 3~20年2025/11/28 13:21
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は74百万円増加し345億93百万円(同比0.2%増)となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が減損処理等が影響し2億10百万円減少した一方、車両運搬具及び工具器具備品(純額)が2億39百万円、建設仮勘定が45百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。2025/11/28 13:21
無形固定資産は5億31百万円増加し12億27百万円(同比76.3%増)となりました。
投資その他の資産は23億79百万円増加し169億76百万円(同比16.3%増)となりました。これは主に繰延税金資産が13億71百万円、長期貸付金が4億11百万円、敷金及び保証金が3億95百万円、投資有価証券が1億16百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/11/28 13:21
当連結会計年度における当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)は、8,608,532千円実施いたしました。
カラオケ事業では、競争力強化のため新規出店を施したこと等により8,550,836千円の設備投資を実施いたしました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/11/28 13:21
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 34,518,091 34,593,004 無形固定資産 696,094 1,227,459 減損損失 1,784,292 3,389,550
当連結グループは店舗及び施設をグルーピングの最小単位としており、主に収益性が継続的に悪化した店舗及び施設について、固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を計上しております。また、遊休資産については、個別の資産単位毎にグルーピングを行っており、固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を計上しております。回収可能額は使用価値により測定し、店舗別予算等により見積もられた割引前将来キャッシュ・フローを使用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/11/28 13:21