固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 13億7350万
- 2014年9月30日 +2.29%
- 14億502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/12/24 9:38
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/12/24 9:38
・有形固定資産 主としてゴルフ場で使用する管理システム及びゴルフカートであります。
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
構築物 10~60年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/12/24 9:38 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/24 9:38
前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,558,982 千円 1,568,609 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2014/12/24 9:38
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 15,797千円 19,717千円 無形固定資産 61千円 61千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末の流動資産は169百万円となり、前事業年度末に比べ26百万円増加しました。現金及び預金の増加28百万円が主な理由であります。2014/12/24 9:38
当中間会計期間末の固定資産は1,405百万円となり、前事業年度末に比べ31百万円増加しました。構築物及びリース資産の取得等による有形固定資産の増加80百万円、売却等による投資有価証券の減少48百万円が主な理由であります。
この結果、総資産は1,574百万円となり、前事業年度末に比べ58百万円増加しました。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の内訳は、次のとおりであります。2014/12/24 9:38
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産売却損 機械器具 ― 22千円 固定資産廃棄損 ― 3,441千円