構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3822万
- 2014年9月30日 +205.49%
- 1億1677万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~47年2014/12/24 9:38
構築物 10~60年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末の流動資産は169百万円となり、前事業年度末に比べ26百万円増加しました。現金及び預金の増加28百万円が主な理由であります。2014/12/24 9:38
当中間会計期間末の固定資産は1,405百万円となり、前事業年度末に比べ31百万円増加しました。構築物及びリース資産の取得等による有形固定資産の増加80百万円、売却等による投資有価証券の減少48百万円が主な理由であります。
この結果、総資産は1,574百万円となり、前事業年度末に比べ58百万円増加しました。