固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 14億2863万
- 2016年9月30日 -4.25%
- 13億6786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/12/27 11:21
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/12/27 11:21
・有形固定資産 主としてゴルフ場で使用する管理システム及びゴルフカートであります。
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/12/27 11:21 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/27 11:21
前事業年度(平成28年3月31日) 当中間会計期間(平成28年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,545,281 千円 1,570,368 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2016/12/27 11:21
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 30,322千円 28,968千円 無形固定資産 61千円 61千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末の流動資産は188百万円となり、前事業年度末に比べ47百万円減少しました。現金及び預金の減少38百万円が主な理由であります。2016/12/27 11:21
当中間会計期間末の固定資産は1,367百万円となり、前事業年度末に比べ60百万減少しました。繰延税金資産の増加20百万円がありましたが、時価評価等による投資有価証券の減少66百万円及び減価償却等による有形固定資産の減少15百万円したことが主な理由であります。
この結果、総資産は1,556百万円となり、前事業年度末に比べ108百万円減少しました。 - #7 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益の内訳は、次のとおりであります。2016/12/27 11:21
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産売却益 58千円 - - #8 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失の内訳は、次のとおりであります。2016/12/27 11:21
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産除却損 443千円 470千円