固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 12億6206万
- 2018年9月30日 +2.73%
- 12億9654万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/12/27 9:59
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/12/27 9:59
・有形固定資産 主としてゴルフ場で使用する管理システム及びゴルフカートであります。
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/27 9:59 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/27 9:59
前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,636,525 千円 1,654,327 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2018/12/27 9:59
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 27,039千円 26,956千円 無形固定資産 61千円 291千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末の流動資産は288百万円となり、前事業年度末に比べ16百万円減少しました。現金及び預金の減少13百万円及び売掛金の減少6百万円が主な理由であります。2018/12/27 9:59
当中間会計期間末の固定資産は1,296百万円となり、前事業年度末に比べ34百万円増加しました。時価の上昇により投資有価証券が72百万円増加したこと及び減価償却等による有形固定資産の減少19百万円したことが主な理由であります。
この結果、総資産は1,584百万円となり、前事業年度末に比べ17百万円増加しました。 - #7 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益の内訳は、次のとおりであります。2018/12/27 9:59
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産売却益 1,000千円 -千円 - #8 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失の内訳は、次のとおりであります。2018/12/27 9:59
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産除却損 8千円 240千円