当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 4億2400万
- 2013年12月31日 +44.34%
- 6億1200万
個別
- 2012年12月31日
- 1億3300万
- 2013年12月31日 +159.4%
- 3億4500万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/03/28 13:18
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- このような状況下、当社グループではお客さま満足をすべての価値の中心とする「顧客中心経営」のもと、お客さまニーズに基づくサービスメニューの充実を図るとともに、新規店舗の開設や異業種企業との提携強化等によりお客さまとの接点拡大に努めてまいりました。2014/03/28 13:18
こうした取組みに加え、レンタル事業において得意先ホテルの稼働が高水準で推移したことにも支えられ、当社グループの売上高は450億6千9百万円(前年比1.5%増)、営業利益は11億1千3百万円(同52.3%増)、経常利益は12億8千8百万円(同58.3%増)、当期純利益は6億1千2百万円(同44.2%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑧当期純利益2014/03/28 13:18
法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額の合計金額が、前連結会計年度と比較して3億1千7百万円の増加となりました。その結果、当連結会計年度の当期純利益は6億1千2百万円となり,前連結会計年度の当期純利益4億2千4百万円と比較して、1億8千7百万円の増加となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 13:18
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日 当事業年度自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日 1株当たり当期純利益金額 損益計算書上の当期純利益(百万円) 133 345 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株主に係る当期純利益(百万円) 133 345 普通株式の期中平均株式数(株) 38,879,412 38,874,878
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 13:18
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日 当連結会計年度自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 424 612 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株主に係る当期純利益(百万円) 424 612 普通株式の期中平均株式数(株) 38,319,796 38,311,874