経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -5億200万
- 2014年3月31日
- -2億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループではお客さま満足をすべての価値の中心とする「顧客中心経営」のもと、お客さまニーズに基づくサービスメニューの充実を図るとともに、異業種企業との提携強化等によりお客さまとの接点拡大に努めてまいりました。2014/05/15 9:12
当社グループの第1四半期の売上は、衣料品のクリーニングを主軸とする事業の性質上、季節的要因から例年低位に推移する傾向にあります。しかしながら、3月後半の衣替えシーズンの到来と、消費税増税前の駆け込み需要が重なり、クリーニング事業の売上が増加したこと等から、当社グループの売上高は101億7千5百万円(前年同四半期比6.2%増)、営業損失は2億7千3百万円(前年同四半期は営業損失5億4千2百万円)、経常損失は2億3千2百万円(前年同四半期は経常損失5億2百万円)、四半期純損失は2億2千3百万円(前年同四半期は四半期純損失2億5千6百万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。