経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億5100万
- 2015年6月30日 -1.71%
- 10億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループではお客さま満足をすべての価値の中心とする「顧客中心経営」のもと、ショッピングセンター等への新規出店や、異業種他企業との提携等により、お客さまとの接点拡大に努めてまいりました。2015/08/14 9:21
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、主にレンタル事業における昨年来の新規受注が寄与し、240億5千1百万円(前年同四半期比2.4%増)となりましたが、人件費等の増加により営業利益は9億8千4百万円(前年同四半期比3.5%減)、経常利益は10億3千3百万円(前年同四半期比1.7%減)となり、投資有価証券売却益の減少等により、四半期純利益は5億4百万円(前年同四半期比15.3%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。